2020年07月26日

音にゃいつでも敏感で

耳はいつでも起きてるにゃん.jpg



出窓が明るくなるほどにビカッと光った稲妻に、癖で秒数数えたり続く遠雷聞きながら・・・今日の1猫写真をUP(ρω*)゜o。



猫ブログランキングに参加してます(・ω・)
1日1回投票できるので、写真を気に入ってくれた方や、なんとな〜く気が向いた方は下の半野良チッチさんの肉球をぷにっとクリックしてくれると嬉しいです。

にほんブログ村



気圧か気温か湿気だか、ぶり返しでの不調だか。

頭痛と腕やら首上の熱っぽさやら怠いけど、雷光るとつい癖で

音が鳴るまで秒数を、ついつい数えるワンゲル部(°ω°)

凄い明るくその後のゴゴゴゴゴンって音量も、なかなか威力はあるけども20秒ちょいあったから6km以上は距離あるか。

一般的な音速は340mと、言うけど色んな条件で音の速度は変わるから。

釣りとか山とか都市部でも、避雷針とかない場所じゃ。

少なく切りよく見積もって秒速300m換算で、近づいてるのか遠のくか音や風・雲流れ視て

10秒切ったら逆側にさっさと逃げるがポチ助流(°ω°)


そんな雷来る時は、高校時代に仲間等と工業地帯の浮島に夜釣りしに行き雷で、
周囲工場ばっかだし、フェーリー乗り場も開かないし、コンビニなんかも名のままの時間で閉店してるわで

手元にゃ狙って下さいと言わんばかりの竿あるし、ヤベーヤベーて言いながら
結局パラパラ降る中を羽田の学校近くまで、途中凌げる場所もなく。

若さとバカさと体力で、帰り着いたの思い出す(°ω°)


釣れた魚はアジだとか小物ばっかりだったけど、日付変わるか変わらんか雷雲でるちょい前に

海の潮目に一筋の、海ほたるのいる場所があり。

仕掛け投げたり浮きとかの周りの波紋や波とかに、合わせていわゆる蛍光の緑っぽいのが広がって。

魚釣るよりそっちのが綺麗でなんだかおもしろく、何度も何度も投げてたの

アレも貴重な体験な(°ω°+)


んでもって、確かに悪さはしないからそういう理由である時は、門限云々なんもなくオイラ放任だったけど(長子は就職した後も門限21時とか、20歳で追い出されるまではめっちゃ管理をされていた)。

今考えたら未成年、高校生だけ、しかも海、更に柵なし高さあり落ちたら戻れぬ堤防だ!

ワンゲルの夏合宿で5日とか、キャンプでテントで暮らしたり。
普通にしていたメンツだし、当時違和感なかったが。

保護者、顧問もいないのに、よくまぁOKしたよねで。
今の時代であったらば、補導対象案件か?(°ω°;)

そんなこんなを打ってたら、雷すっかり遠のいて停電するのかソワソワとしなくて良くなる日曜夜。


ちょいちょいと、気になる言葉や思考とかまとめや記録もしたいけど、無理をしたって良くないし

ぼちぼち夕飯たべるかね(°ω°)



posted by ノラ猫ポチ at 22:11| 神社猫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする