2020年07月03日

体調・調子や気分とか無理をしないができるとか

何もしないも至福だにゃん.jpg



気温か気圧か歳なのか、浮腫み・眠気と首の腫れ肘から先の熱感、衣類の重さや締め付けもわりとしんどく怠いので・・・ちょっと早めの夕飯の素麺吸い込み、トウトと、今日の1猫写真をUP(ρω*)゜o。



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既に前から書いておる、備えについてのアレコレは、特に今更急いだり焦る必要とかもなく。

コレも前から書いておる予測通りの展開で、段階変えつつ日数が10日〜2週間のラグを開け結果でておるだけなので。

ICUに入るよな重症者数はうんたらて、ソレは2月や3月に散々何度も書いてる検証で。

その段階へと移るのは、初期症状から高齢で5〜10日前後から、若いと3週間以上倦怠感やら発熱がダラッと続いて唐突に、一気に悪化をするてのが初期から共通傾向で。

最近、欧州・北米で出回り若手に症状が出やすいモノだと血栓で、多臓器不全を起こしたり脳血管や神経に直接ダメージのこしたり。

いずれにしても本人は『無自覚症状』なのだけど、無症状ではないモノが多数報告されていて。

尚且つ隣の大陸が急にわちゃわちゃしてるのは、魚経由(輸送中に付着説が一番有力候補ぽい)で欧州の強毒・強感染性(以前のタイプの約9倍)のモノが入ってきてるのが発覚しておるからとかで。

タイプごちゃ混ぜ入り乱れ、ソレの結果が出だすのは早くて来週半ばから、選挙絡みの行動で増加するのは月末でと。

そんな感じの流れだし、楽観おすすめしないのだ(°ω°`)


とっくに肺炎ではなくて・脾臓・肝臓・腎臓や肺・心臓の循環器それらに長期にダメージを残す損傷起こすとか。

後は血管細胞やT細胞やヘモグロビン、血液機能の阻害とかソレによっての血栓と。

ただの風邪だの肺炎の認識なんざぁ一月の、末の頃には現場から誤解・誤治療招くから気をつけろっての出ていたし。

ソコに関する追っかけの、百数十〜数百の治療事例の検証をしてるレポートみたいのも、各地各国出て来てて共通傾向見られるし。

複合要素(特に北欧欧州は線量上昇系)かタイプだか、21歳以下に出る川崎病様症状の後遺症への分析は楽観論とは程遠い感じの結果になってるし。

その手の症状で出すのが抗体できて拭いとか唾液の検査に出なくなる、2〜4週間後での遅発性での発症で急性症状出る時期に抗体検査にゃ出るけども通常検査をしてみても陽性反応でないってケースが報告されてるし。

(比率はバラつきあるものの各国症例検証で、移行が口腔・鼻腔・上気道⇒肺深部・血液(3〜4割)・腸(3〜6割)ってなっていて、上気道の症状は一番最初に消えるので拭い検査は初期にしか有効じゃないとでておった)


とりあえず選挙のルートのイメージをしながら歯磨きしていたら、自分の顔に久々に濃い目の死相が視えたので。

普通に作業のゴーグルと2重マスクと手袋と、くらいの装備の外出で、普段だと片手人数しかいないいつもの時間(14〜16時)の行動はどうにもよろしくないようで、

行って投票する人は、色んな展開みておると当選ラインにゃ視た感じ入らんルートになってるし、いっそ行くの止めるかと再考したらば薄まるし。

とは言えこんななとこだから、どうしたもんかと考え中(°ω°;)


たぶんせんまいブースでの多数の人間手をついて、文字を書いたりするとこと。
投票用紙の受け取りの人は延々物凄い、多くの人との接触を紙を介してしてるのが危険ポイントだろうけど。

あえて選挙を止めないで感染拡大ルートへと、向かわす感じのこの嫌さ。

行くなら相当注意だな(・ω・;)



そもそも去年の11月末の頃から何べんも、ぶり返してはやや治り、マスクしないで外に出て数分程度でぶり返し、肺や気管がミシミシとやたらダメージくらってた、「謎の風邪」引きポチ助は自分がそもそも怪しいし。

今は風邪系症状も季節か気圧か出る時も、呼吸器絡みのあの時の異様なミシミシないけども、とはいえ季節も変わり目か日中ベランダ出るせいか未だチョイチョイでておるし。

2度目以降の悪化説(サイトカインつうやつね)もしも有りなら怪しいし。

血液型とかその他も含めて危険度高いよな、層に該当すんのよな(°ω°)


そんなこんなも相まって、ご近所さんとのお茶のみも未だ控えたままだわで。

宅配受け取りだったりや振込なんかに合わせての、ひと月1回ゴミ捨てと。
一気にまとめて手配する、宅配受け取り6回と。

振り込みついでの近所での、片手回数以下だけの食品・雑貨の買出しと
くらいのことしかしてないし。

ソレで半年経ったから移すリスクは低いけど、とは言え多少の外出もエリアは米軍情報じゃバッチリ危険な地域だし何もないともいえないし。

今も肘から腕先の熱っぽさとかあるけども、筋肉痛だか風邪系のナニカに対する抵抗か、それとも今日午後刺されてる蚊とかのナニカの影響かどうも判断つかないし。

未だ自分の状況が、平気と言えないお年頃(°ω°`)


呼吸器系の症状は不快さ軽減かねながらヘパフィルターの半面の防塵使って呼吸器の、トレーニングを兼ねたのでだいぶ復活しておるし。
(自宅での普通の行動程度なら半面マスクをしていても、息の苦しさや酸欠を感じず動ける慣れっぷり)

いっときずいぶんやられてた、呼吸器絡みの症状はここ数か月は調子よく。
空気の味とか感触が不穏だったら速攻で、防塵装着してるから外部ダメージすくないし。

それだけ多少は安心か(°ω°)


最近各地の発表で出てる後遺症系で、ありえんくらいの片頭痛・眩暈・倦怠感・ダラッと続く発熱とその他諸々でてるけど。

そもそも全部の症状が、ブラック労働しておったラサリーマン時に時間外150時間を超えたのを、半年以上続けたら全部出るよになっちゃって今も完治はしていない「オイラの普通」の不調だし。

新たな情報出るごとに、余計疑惑は増すものの、
元が状態悪すぎて判断つかないポンコツポチ(°ω°;)


まぁ、そんなこともあらぁなぁ



そんなこんなでもう7月、あっという間じゃあるけども。

先月振込行きがてら、買出しついでのダメ元で食材兼のフレッシュな種の入手をしたゴーヤ。

生の種だと早ければ、3~5日で芽吹くのに1週間ちょい過ぎてても出ないしダメかと思ったら。


梅雨前線大雨の後の暖気で目覚めたか、ついに発芽をしてたのだ(°ω°+)

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ソレに気付いたきっかけは、土の素材にしようとしクズを混ぜたら芽生えたてそんな実体験だけど。

ゴーヤもトマトもパプリカも、実は市販の種よりも実からそのままフレッシュが発芽やっぱり早いなで、

5月に芽吹いた一本は、双葉が開いたら速攻でナニカ(たぶんナメクジ)に真ん中齧られて、そのまま枯れ果てちゃったのだけど。

左にもいっこ出かけだし、どっちか育って欲しいとこ。


元々の5月の発芽のが無事に育っておったらば、今頃最初の収穫が既にできてる時期だけど。

どうせ近年物凄く、夏ってやたらと長いから。
ここからじんわりゆっくりで、実ってくれたら良しなのだ(°ω°*)


ゴーヤーも佃煮だったり、スライスを乾燥保存をさせたりと、保存食への転用の加工方法その他も色々有りそうだったから。
長期保管の実験も、できたらやりたとこだわな(°ω°)

posted by ノラ猫ポチ at 20:06| 神社猫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする