2020年01月14日

隙間でムムムと神妙に

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夕飯食べて湯を浴びて、ちょいと気になること調べ終わって一息つきながら・・・今日の1猫写真をUP(°ω°)ノ



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ようやっとチャリに乗っても大丈夫なレベルの頭痛に復活し、お爺のとこへの正月の顔出し。
ついでに最近そんなに頻繁に利用してないスーパーで、紅茶と珈琲わっさりとまとめて買出ししてきたり。

年末片付けしておって見つけた収納スペースの、空白部分に追加での水を追加で仕入れたり。

地震やたらと多いやら、食材周りも各地での森林火災や噴火やら大洪水やら干ばつや、国内なんかは雪無しで雪の下へと眠らせる野菜が凍結していたり。
春先以降がの食物が普通にあるかも怪しいし、なんもないのが良いけども備えもジワジワ強化中(°ω°`)


オイラのベランダ畑での栽培実験諸々は、菜物絡みはこの冬は日照不足で育たんし、異様なレベルの暖冬で突然出てくる虫だとかとことん負け気味だったりで。
出窓畑で育ててる、葉ニンニクを除いてほぼほぼ不作であるけども。

お爺のベランダ畑では、野菜専用プランター2つがワッサリ茂ってて。

お爺やお母の二人では食いきれないほど生えていて、無農薬での栽培の葉物をタップリもらえたし
お母のとこでもベランダの水菜がわんさか育ってて、そっちもちょこちょこもらったし

これで数日ポチ家での、食事の青物野菜が充実じゃ(・ω・+)


圧倒的にお爺とかお母のところのベランダは、遮る物とかなんもなく日照時間が長いからソコの差とかであろうけど。

自宅で食いきれないだけの野菜育って採れるって、災害耐性めちゃあるし農薬基準の緩和(という名の劇薬増加)とかそこの不安もなくなるし。
オイラの理想の栽培の、到達レベルになるとこで。

お爺のベランダ畑ではできておるっていうことは、都内のベランダ程度でも不可能ではないモノだから。
菜っ葉の収穫しながらも、オイラとなんぞが違うのか質問攻めしてみたけども。
葉クズや根っこや蔓とかを、土に混ぜ込み改良をしているとことか同じだし。
ホント日頃の手入れでのちょっとの違いがあるんだか、日照含めて環境の微妙な違いのソレなのか
連作障害出さないで共栄しやすい種類とか種まき時期とかその他とか、まだまだ色々改良の余地はありそうなのだけど


いやはやホントになんじゃろな(・ω・;)



ラベル:白黒猫 路地猫
posted by ノラ猫ポチ at 23:53| 路地猫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする