2019年06月28日

汚れてもふにふに可愛い足裏と

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だいぶ気圧に慣れたのか眩暈レベルの眠気消え、脳内の図面スイッチ入れながら今日も1猫写真をUP(ρω*)゜o。




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良くも悪くもそれぞれが、生きとる場所での環境で『今までと同じ』であるっていうことが、通用しなくなっていて節目分け目が出ていたりしておるなって実感が
ゆるっとできた、昨日夜(°ω°)

まぁ、一見良さそに見えてても、実際ホントのとこなんて本人達しかわからんし、みんな色々あらぁなて
結局そういうトコだけど。

『話し合い』どころか『普通の会話』すらできんのは、傍から何を言おうとも修復不能の末期よの(°ω°;)


先週葬式したときに集まっとった親族が、孫と一緒にニヤけてるときの遺影の顔を見て
「〇〇がこんな顔で笑うなんてねー」とか
「アイツいっつもしかめっ面でなー」とか
「孫の前以外でこんな顔するの見たことない(母ちゃん談)」とか言っていて

「ぃや、祭りとか飲み仲間と一緒ん時は笑ってたけどね(°ω°;)」ってなってたの、

やっぱオイラの周りだと、
「ポチのお父さんって、挨拶行くといつもニコニコ・ニヤニヤしてたよね。」とか
「お前のオヤジつったら、いっつもニコニコしてただろ」って印象が、仲間内では多いから、
オイラの勘違いだとか、そういう訳ではないようで。

皮肉なもんでオヤジ嫌いなポチ助が、親族内では誰よりもオヤジの笑顔も見ていたて。
(まぁ、だからこその外面と家での態度・行動・生き方全般を総合しての譲歩できない『嫌い』なの)

「お袋さん、あんなにいつも一緒に居たのにな、『横は見えてなかったって事だよなぁ』」
「家は隣りにもいねーけ(ソレもどーだて話だが)ど、そっち方が闇が深いな」て


ホントニネ(°ω°;) ってなったよね。


隣りに居ても見えんモノ
嫌いだけども見えたモノ


思い込みってフィルタを介さず事実を視るてのは、距離が近けりゃ近いほど
フォーカス1つに絞りすぎ、かえってムツカシイのかの(°ω°;)


そんなこんななそれぞれの、個々の近況話とか真面目な話も交えつつ


最後は何でかポチ助が運動部じゃ無く文化部で、楽器できるてイメージが全然ナイって話から。
夜中なのにミュートしたトランペットを取り出して、ええ歳しておる大人らが
初挑戦でどうすれば音が鳴るよ?でわっちゃわちゃと、ワイワイしていたポチ家飲み。

あーじゃこーじゃと挑戦し音がただ鳴るソレだけで、ええ歳しておる大人でも感動できちゃうところとか。
ペットの魅力は格別で、そんで面白いんだよなぁ(°ω°+)




ラベル:茶白 公園猫 肉球
posted by ノラ猫ポチ at 02:04| 肉球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする