2019年05月23日

降れる手にぐにゃんととろけて

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だいぶん冷めた珈琲とチョコで一息いれながら、本来の今日の更新分だった猫写真を追加で1枚UP(°ω°)ノ




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最近は地域版ニュースの事故だとか、事件のニュースには時間を割かんようにしてほとんど読んでなかったが。
偶然開いた別件の下に出てきた馴染みの地域の地名から、出てきた記事の内容と写真に記憶が引っ張られ、混乱まだちょい継続中。

そんなこんなな今日だけど

ベランダ畑はすくすくと、パセリと里芋主力とし今年はジワジワ育ってて。
紫蘇もひと株調子よく、数日お気に2枚とかちょいちょい収穫できるから、納豆ごはんその他での風味がとってもよいけども。

何度撒いても何でだか全然芽吹かんバジルとか、大葉やサンチュ(1つだけ発芽し萎れてる)とか、2月末から継続しちょっと多めの量とかを撒けども撒けども一向に芽吹かんものも多くって。
特に雑草レベルでの強さ持ってるシソ科とか、こぼれ種から発芽して勝手に毎年生えるってタイプのものすら育たずで。

なんでかなぁ(・ω・`) って思いつつ今日もパラパラ撒いたらば、夕方チュンチュンゆってたの


まさかそういう事なのかΣ(°ω°ノ)ノ


前からオイラが参考にしておる人等の畑でも、無農薬での栽培は虫もだけどもそれより初期の段階の鳥獣被害の対策がずいぶんキモのようだけど。
(参考:北海道の無肥料無農薬栽培の挑戦者的な農家さん 
  自給自足で冬は里暮らし冬以外は山での、無理ない自給自足を試行錯誤してる人)

0.5ミリもないような紫蘇科の種とか食うとこが、ほとんど無いよなサンチュとか、
一昨年までそんなもの苦労しないで生えてたし、喰われる気配も無かったし。
もしも食われておるんなら、飢えておるってことなのか(・ω・;)

爺ちゃんやお母のベランダ畑では、液肥やボカシや日常の出汁ガラなんかで追肥して、野菜育ててるんだけど。
ポチの畑は出処だとか成分が微妙なモノは混ぜないで、無肥料無農薬栽培の人のやりかた参考に、調子の良し悪し探りつつ季節ごとに今までは
夏:紫蘇、バジル、ゴーヤ、里芋、生姜
冬:小松菜、葉大根、サンチュ、タアサイ、ほうれん草
と、虫や気温の関係で分けて育ててたのだけど。

去年一昨年あたりから、花の奇形が出たりとか全然発芽しないとか、ホント毎年読めなくて、一応先月あたりから今年は収穫できとるが。
冬のヒヨドリだけじゃなく季節問わずにスズメまで、ベランダ畑を狙うほど食糧争奪戦だとか
なんかなんだかなぁなのだ(°ω°;)

無肥料無農薬栽培で参考としてこの数年、情報見ておる人達の流れみててもそうだけど。
それまで大して食われずに普通に育てていたものが、ある時境に急激にクマや雉とかネズミとかの特定作物狙いでの食害被害が増えたりと。
自然相手のものてのは、本当「今までこうだから」が通じん次元になっていて
予想を超えてきよるから、脳みそガシガシ使わにゃで難しいけど面白い(°ω°)


posted by ノラ猫ポチ at 20:33| 神社猫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする