2019年05月20日

久々に会ったら怯えた顔をされ

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カイロで肩を温めて、血行よくして解しつつ今日も1猫写真をUP(°ω°)ノ

昨日の太田神社さんのお神輿の動画と写真はこれから編集しますので、しばしお待ちくださいなんだなぁ(°ω°;)


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お祭りの神輿納めたその後の、ぶっちゃけオイラは馴染めないインパクト大の光景に編集イメージ混乱し。
とりあえず、いったん横においといて、普通に過ごした今日一日(°ω°)


これ、学生の頃からなんだけど、なんせ野良な猫だから協調性がナイもんで。
嬉しい気持ちやなんやらの、有無を問わずに強制の
「万歳三唱」っていうやつが、すんげーーーーー苦手なんですわ(・ω・;)

あ、

全く同じ理由だが、防災の日に校庭でさせられる黙祷も、
イメージできる相手や出来事だったりや、
切に何かを願うよなリアリティとか無かったし、
眼を閉じ黙らせられているだけの時間がなんかもぉ、
苦痛ってほどでないにしろ「知らんがな(・ω・)」ってなってたし。

感情表現方法を勝手に決めた枠にハメ、統一するよなやり方は群れはしない猫からモヤッと気持ちが悪いのだ(°ω°;)


後アレね、いわゆるウォッチャー的なおっかけをしていた人なら別だけど、ニュースでちらっと見る以外特にコレとし縁もなく。
代替わり前の人ならば、ひとつひとつを積み上げた実績とかもあるけども、地位を継いだていうだけで実績そんなにない訳で。
且つ、立場的に本心も話せないよな人(=本当の人間性なんて分からん相手)とかを、盲信的に崇めたて心酔できる感覚がやっぱオイラにゃわからんわ(°ω°`)


まぁ、ほとんどの人は場のノリと付き合いで、一緒にやってるだけだけど。
考えないまま流される、大衆心理を見てるよで、
あぁ、こうやって歴史上の不幸や凄惨な間違いは何度も何度も繰り返し、生産されまくっておるのかね(°ω°`)

なんてことをぼんやりと、思ってしまったのだなぁ。


オイラの里の神社って、農村カラーが強いからそういう色ってほぼ無いし。
夕日が沈む富士山や丹沢の山々拝んだり、鎮守の森の木々達や川や池とかの自然と戯れ親しんで風を感じて育ったり。
やっぱオイラは「自然の全部がカミサマ」な、側の猫なんだなぁって、そこら辺の明確な差とか垣間見たんだなぁ。

所詮人間都合での、権力や権威に畏怖とかを感じることは無いんだが。
地面や空や水だとか動植物の循環やそういうモノには抗わず、敬意や畏れを感じつつ溶け込むように循環のなかでゆるりと生きたいね(°ω°)



ラベル:キジ白 車と猫
posted by ノラ猫ポチ at 20:45| 車と猫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする