2019年04月04日

『番外編』新緑の春に雪咲くユキヤナギ

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さっと湯を浴びすっきりし、血行鈍っておる箇所にカイロを挟んで熱しつつ
降り込み巡りの最中に桜の花より煌煌と、明るく光って咲いていた花の写真をおまけでUP(・ω・)ノ






元々ワサッと大量に咲くのが、特徴なのだけど。
それにしてもな勢いで、あっちもこっちもワサワサと上向き加減に広がって枝垂れず咲いてる塊が、やたら元気なユキヤナギ今年はやたらと元気だわい(・ω・*)


日向のシャッター速度だと、明るい色の植物は1/800〜1000秒とかじゃなきゃ
白トビしてまうくらいには、今日はずいぶん久々に空気も空も澄んでだが。
先月とかから昨日まで15〜16時とかの間でも、シャッター速度1/60〜100秒くらいとかそんなが普通になってたし。
遮る淀みがないてのは、機械を通して観てみると本当リアルに違うのだ。

そんなこんなで、なんでだか惹かれなかった桜(の特にソメイヨシノ)も遠目には、まぁまぁ綺麗に見えたけど。
オイラの移動ルートで咲いていた、桜の木達は綺麗ぽく見えても枝に寄ってくと、花びら萎れていたりとか開きがいまいち微妙とか
生命力が弱くって、撮りたくなる枝なかったわい(・ω・`)


そんなこんなで、吸い込む空気の味とかの苦みのソレだけではなくて、物理的に空気から淀みが減ってた水曜日。

火曜の夜に至っては久々手持ちのTERRA-P+が外でミャコミャコ鳴っていて、最大0.18で最小0.11と
宇宙線の単発の上昇とかでない時に、近年あんま見なかった値をぶち上げとったけど。

今日の外気はスッキリで、味の苦さもほぼ無くて舌のピリピリとかもなく。
ずいぶん久々外なのに0.07〜0.08安定で、γ線をだしておるナニカが明らか減ってたわい。

値が減るって言うことは、減る前当然なにやらが物理的に長時間値をあげる質量で、ソコに存在してたので。
雨でもなんでもない時に値下がるて言うことは、風の移動で変化するくらいのナニカであろうなと(°ω°;)

元号騒ぎのソレだけじゃ足りずに、4度の演劇と注目なんとか反らせたいナニカもありそな感じだし。


コッチ系のだけじゃなく、生活基盤のルールとか異様な汚染のばら撒きや、軽く数えてみただけで両手は越えそうなのだけど。
いよいよ今期で加速して、ベトナム戦争後とかすら可愛く思える勢いの、ゴミ捨て場感が増していて。
上の世代が未だ尚、発展途上と見下しておるよな国でも押しつけをはねのけ使うの止めておる、危険な農薬やカレハザイまでどんどこと規制をゆるくしていたり。
麦や豆類集荷のちょっとの時短のその為に、毒物撒いて枯らすとか、お金以外を見ていない農家に推進したりとか。

一度狂った感覚や行動とかを直すには、自分の失敗間違いを認知しなけりゃならんので。
そこを拒否する本能を使うと間違いわかっても、自分に自分で言い訳し事実を見ないループへと誘導するのも容易だし。

安全確保と自らの意思で動ける健康な身体を保つてソレすらも、意識してても難しく、意識しないと早々に奪われちゃいそな危うさじゃ(・ω・`)




posted by ノラ猫ポチ at 01:21| 猫以外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする