2019年02月06日

待ちぼうけ路地の向こうを凝視して

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頭の中の情報のパズルをパチパチ進めつつ、冷めた珈琲飲みながら今日も1猫写真をUP(°ω°)ノ



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ん〜・・・

あ〜・・・

だよね〜・・・

んんん?コレどっち???(°ω°:)???


てな感じで、脳みそがちょっと迷走気味だけど、現状数字に出てるのが。

・降雨時は、全国ほぼどこでも(奄美)必ず値が上がってる。
・ただし、降水量と上昇値は必ずしも比例はしていない
 (例、東京は今日の方が1/31より上昇は少ないが、
    時間当たりの降雨の最大値は今日の方がやや多い)
・上昇した値は雨が止めばすぐ下がる。
・まったく理由は不明だが、2/3、2/6は明らかに関東より関西。
 特に、鹿児島に近いエリアの値の上昇が、他の場所より高くなる)
・宮城は上記条件は一致するものの、それ以外に常に±0.02前後の測定値のブレが常にある。
・今日の日本海側では、福井・新潟・山形は降雨もなくデータ変化なし。
・秋田県に関しては、理由は全く不明だが降雨時は他県より上昇値がやや多い。
・福島県の主要データに関しては、そもそも表示の桁が二けた(=ほぼ100倍)違うから、降雨での変化など最早グラフで分からない。

ん〜・・・(−ω−;)

どこの水を原料に雲ができ、どこを経由して落ちてるか。
そこが鍵なんだけれども

最近の上昇傾向を、ただただ数字で見ていたら
@日本付近の全海流&全気流(どの地域、どの時期の雨でも0.01〜0.15は値に変化ある)
A鹿児島、もしくはその近隣海域の何やらか
B大陸や半島の上空を経由をしてる雲
あたりが仮説で上がるかのぉ。

ただ、秋田と宮城に関しては、どうもソレだけじゃ説明つかんわな(°ω°;)

ただ、コレの大本が何なのか、って言ったら@まぁあそこの事故じゃろが。
ABに関しては、それっぽい情報まったく無いとこがなんとも気持ちが悪いとこ。
(何かの施設の不具合や・新旧実験場の影響や色々考えられるけど急に上がった原因のニュースは見ていない)

とりあえず、原因は不明じゃあるけども全国各地どこででも、γ線を出すナニカは雨に入っているかだろね。
で、当然ソレは作物や水源に降り注いでいるだろね。

が、現状の数字の変化から、ドラ猫的な思考や発想でなんとなく思っておるところ。

とりあえず今回も記録を兼ねながら、ちょっとデータ貼っておく。

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ラベル:路地猫 白黒
posted by ノラ猫ポチ at 19:24| 路地猫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする