2018年08月12日

隙間から真っ直ぐジッと見つめられ

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湿気と熱で目が覚めて、左の肺が軋むけど・・・いただきもののコーラ開けシュワッとすっきりさせながら、今日も1猫写真をUP(°ω°)ノ




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数分担いだだけなのに、肩から背中がギシギシと軋んだままの朝なのだ(°ω°;)

そう言えば、昨日の移動の初っ端にチャリの前輪がぺしゃんこで、おまけにマンションの駐輪場の共用の空気入れの調子が悪くって。
でも出発がAM1時ちょこちょことかそんななもんだから、近所の交番もパトロール中の看板だして運悪く無人ときたもんで。

調子の悪い空気入れで微かにタイヤを膨らませ、なんとかAM2時前にたどり着き呼び太鼓に間に合ったのだけれども。

帰路につこうとチャリ停めた公園にたどり着いたらば、すっかりぺしゃんこになっていて。
なんせ終了が早朝なもんだから、これまた自転車屋とかも開いてなく。
空気れ借りた交番にたどり着くまで数キロが、とってもヒヤヒヤだったのだ。

幹線道路沿いの交番で空気入れを借りながら、タイヤの音を聞いてみて聞こえるレベルの音量の空気の抜け音はなかったが・・・
これで空気が抜けてたら、ムシゴムか極小のパンクだかどっちにしろ修理しなきゃだな(・ω・;)


カメラもチャリもその他も、道具類は自然治癒はしないから、無理をさせると壊れるし適度なメンテもいるんだなぁ。

そう考えると生き物は適度な休息と栄養補給をちゃんとすりゃ、よほどの限度を越えなけりゃ自動復旧するだとか、ちょっとの無理なら適合し必要な筋肉量や心肺機能になるだとか、なかなかどうして優秀な設計されておるのよな。

posted by ノラ猫ポチ at 06:23| 路地猫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする