2018年07月11日

ジリジリ距離詰め寄ってくる

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ゆるっと音楽流しつつニュース漁りをしていたら、今日も今日とて陽が昇り・・・今日も1猫写真をUP(°ω°)ノ




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シーンガーソングー シンガーソン よるがあーけーるまーでーーー♪って、
アーティスト選択の全曲シャッフル再生なんだけど、日の出に流す優秀なポチの新型ウォークマン。

自分ともまったく無縁な訳じゃない場所の被害の情報も、メインで報道されている地域じゃなんでかないんだが徐々に出て来ていたりとか。
しかし同じ雨による同じ雨の浸水や土砂での被害だってのに、場所によって激甚災害にしてる場所とそじゃない場所があるだとか。

東日本のときとかに、東北の被害が酷過ぎてみんな堪えていたけども意外と被害を受けながら後回しとかにされていた、
茨城・千葉の太平洋側エリアとか、液状化でやられた地帯とか、都区内の意外とあった住めないレベルの半壊や
あの時感じたモヤモヤが、7年経っても改善もされずにむしろ悪化して「行政対応だってのに気分で決めちまってねぇかい?」って言いたくなるよな状況をみてるとスッキリしないわな。

そんなこんなもひっくるめ、

でも、ずっとずっと昔からホントはただの張りぼての中はすっかり骨抜きな仕組みにされていた、大半の大人が見ようとしなかったずっとあった事実とか。
そういうモノが大衆にここまで晒され認識が出来る状態になっったのは、ここからの改善行動するのには意味のある流れかもしれんわな。

ま、ソレを生かすも殺すもこの場所で今を生きてる人間の、行動次第じゃあるけどの。

現在の好き放題の体勢は、別件の技術屋ポチがこの先にやりたい事の関連の調べもの一環で掘り下げた
田中角栄・中曽根康弘・正力松太郎あたりの自伝やら、ここら辺の人物にぶら下がって出てきて名に触れる、短命・長命の国のイチバンエライヒトやその椅子を狙った人達の攻防の顛末検証の書籍複数とかを読んでると。
なんでここまでやってても止められるルールや仕組みが無いのかの、時代背景ひっくるめ理由が色々見えるのだ。


で、

結局はソレらをズンズン掘ってると今読んでる検察ってそもそもナニ?ってのを解いてく書籍でも、全部なんでか殿様や皇族が陣取り合戦しておった時代の人間関係のルーツの影響にぶつかって。
またここか(−ω−;) ってふつふつとイライラ湧いてしまうって、ループをなんとか堪えつつジリジリ掘ってるここ4年。

今目の前で起きている諸々の問題そのものの構造とかは本当に、あえて理解をされんよに複雑にされておる(しかも「判らない」とか「何か変」って言うだけで馬鹿認定を貼り付ける、裸の王様方式の口封じ対策も世界規模でしてるしね)けども。
どの問題も掘ってくと同じ根っこに着くもんで、原因自体は思うより単純なんじゃないかってなんとなく思えてくるとこが

この先をオイラが観たい風景に繋いで進んで行く道の、僅かな明りであるんだな(・ω・)



さて、すっかりお日様昇ったしボチボチと脳内で並行で組んでいた青年会の諸々も、ぼちぼち片しにかかるかね。


posted by ノラ猫ポチ at 07:24| ブサ猫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする