2018年04月14日

『番外編』ベランダポチ畑2018年春の収穫

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悪意の苦味がドス黒く苦不味い物騒なネタが溢れすぎていて、ニュース漁りにやや疲れ昨日の朝の写真をUP(°ω°)ノ

最近のポチ畑の2〜3日に一回くらいのサンチュの収穫量、一鉢でだいたいこんくらいにはなるんだな。


こんくらいワッサリ捥いでても、うかり3日以上置いちゃうと外葉が黄色く淡くなり、さらに数日でしなびて不味くなるもんでこの春の葉物はこれで十分だ(°ω°)

で、

そんなサンチュの間から、正月用に買ったけど時期を逃して固くなり土に返した里芋が、勢いよく育ってきていたり。
土づくりで適当に混ぜ込んだ野菜片のパプリカの破片から出たっぽい、葉っぱも2本ほど勝手に育って来ていたり。

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ふた鉢目の方はこんなんで、間から「どうにでもな〜れ〜(°ω°)ノ」って撒いた種が自然に芽吹いてて、パセリが伸びて来ていたり。

1枚目の写真の左の細い葉っぱは去年売れ残って間延びし投げ売り価格になっていた、ローズマリーの苗を余っておる鉢に適当に植えこんだだけのものだったりするのだが。
こっちもこの春で急速に、1日で5~10mmくらいの勢いでぐんぐん伸びていて。
枝の節々から伸びて重なる新芽の成長が、肉食をほぼしない昨今のオイラには間引き分すら使いきれない勢いでワサワサ一気に茂ってて。

小さな鉢のその中で特に特別な何かをするでなく、かなり雑な手入れをしない自然農な循環で育つものが育つように育ってくれていて。
去年の冬〜春の小松菜はヒヨドリで全滅だったけど、今年は収穫量も安定しわりと良い感じになっとるわい(・ω・+)


んでもって、

唐突に年数回はやってくる、小枝で簡易炭焼きまでできる小型のウッドガスストーブを自作したい衝動が、むくむく湧いてる土曜夜(°ω°)
土壌改良用の炭とかにゃ十分な品質炭ができるって、ドラム管と間伐竹を利用したページをずいぶん前に見て以来定期的に作りたくなるのよな。

こないだの神輿蔵の内骨を単管パイプで組んだ時、単管パイプ一振りでぶった切れるグラインダーも径の太いドリルも全部あったから、休憩しながら内職で作っちゃえばよかったと今更ながらに思うわい。

ラベル:猫以外 家庭菜園
posted by ノラ猫ポチ at 20:06| 猫以外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする